ツイスターズ2026で行われるコンテストは以下の5部門です。 全て、持ち込みなしの現地制作になります。
ツイスターズ2026の講座講師、運営委員会メンバーはコンテスト出場不可です。 ボランティアスタッフは出場できます。
ツイスターズ2026のコンテストは全て現地(板橋グリーンホール)制作となります。
作品提出の持ち込みはありません。
「ツイスト15コンテスト」と「ソードコンテスト」は6月27日(土)、それ以外のコンテストは前日の6月26日(金)です。
ツイスト15コンテスト一般展示は6月27日(土)2Fホールで行います。
お支払い後のエントリー料は、いかなる場合でも返金対応は行いません。
コンテストで使用するバルーン、資材などは各自でご準備下さい。 実行委員会からの提供、用意はありません。 使用するラバーバルーンのメーカーは問いません。
コンテストの出品者は表彰式に必ず出席して下さい(「コラムコンテスト」は代表者のみでも構いません。) やむを得ない事情で出席できない場合には、原則として6月27日(土)午前中までにスタッフに代理人名を申告してください。 申告なく受賞者が不在の場合は、受賞を取り消します。
コンテストのエントリーはすべて先着順となります。 お申込みの確定は、エントリー料の支払いが完了した時点となりますのでご注意ください。 定員に達した部門は、その時点で締め切ります。
コンテスト作品にはタイトルをつけてください。 各部門のタイトル用紙は、実行委員会が指定する書式を各自でプリントして記入し、コンテスト会場にて開始前に提出してください。 タイトル用紙を忘れると、減点の対象となります。 コンテスト当日は実行委員会からのタイトル用紙の提供はありませんので、エントリーナンバーのみの表示となります。 提出時間外は受け付けません。
以下の行為を禁止します。 これらに該当する場合、実行委員会の判断により減点もしくは失格となります。
(※) 切る/結ぶ/印をつける/二重にかさねる等、明らかに手を加えること。
バルーンの色分け、向きを揃えるなどの加工を伴わない事前の仕分け作業は可とします。
施設及び施設備品を汚損、破損、紛失させた場合は修繕費・清掃費・弁償を請求します。
バルーンの光沢材を使用する場合は、会場を汚さないように厳重な準備をお願いします。ガス入りのスプレーは禁止です。
その他、マジックペン、液体等を利用する際には十分ご注意下さい。
コンテストの審査内容についての問い合わせにはお答えしかねます。
実行委員会は作品、資材の損害および損失の責任は一切負いません。
コンテスト出品作品や、作品制作後のゴミは、各自でお持ち帰りください。
ツイスターズ閉会式終了後、出品作品の引き取りまたは処分をお願いします。作品が残っている場合は、実行委員会で断りなく処分します。
ルールに記載のない事項について問題が生じた場合は、実行委員会で協議の上対応します。
出場者から得た個人情報は、コンテストの運営を目的として使用し、それ以外の目的では利用しません。
作品のデザインに関する著作権は、出場者に帰属します。
大会中に記録係が撮影した写真・映像の著作権は、実行委員会が所有します。 撮影した制作者や作品の写真・映像は実行委員会が管理する公式ホームページ・SNSなどに掲載します。
出場者は、公式ホームページ・SNSへの写真・映像の掲載に同意したものとします。
著作権、又は肖像権に抵触するデザイン、キャラクター、人物の使用は不可とします。
80㎝四方の作品を6時間で作るコンテストです。
8時間で着用可のドレスを作るコンテストです。 ファッションショーを行います。
1チーム2人まで、3時間で作品を作るコンテストです。
15分間で、観客・審査員の前で作品を作るコンテストです。 10秒間のアピールタイムがあります。
160、260のバルーン3本までを使って10分間で剣を作るコンテストです。
バルーンアートの世界に新風を吹き込み続ける芸術家。
2003年TVチャンピオン優勝を皮切りにバルーンアートを本格始動。
国内外のバルーンアートの大会で数々の栄冠を獲得する。
2010年にはアメリカで行われた世界大会(World Balloon Convention)の最高賞「マスターデザイナー」を 日本人初で受賞。
世界から注目を集めるバルーンアーティストへと躍進する。
2018年には、同大会での2度目となるマスターデザイナー受賞する。
バルーンならではのぬくもりを持つキャラクターデザインと巧みな技で表現される世界は、 多くの人の心をつかんでいる。
静岡県伊豆の国市 在住。
短大で 美術・デザインを専攻し造形を学ぶ。
卒業後、バルーンの仕事に携わり CBAの資格を取得。
2008年より風船工房「アトリエバルーンステッキ」を設立、本格的にバルーンの活動を始める。
生花と風船を組み合わせたギフト制作や会場装飾・ウェディングシーンでの演出を手掛ける一方、各種お祭りやテーマパーク・商業施設で バルーンショーやプレゼント・教室などを行っている。
国内外の大会では多数の受賞歴を持ち 、各地のイベントなど 多方面で活躍中!!
一体感を大切にした参加型のパフォーマンスで たくさんの子どもからお年寄りまで 幅広い世代に 元気いっぱい 夢いっぱい 風船の楽しさを伝えている!
1999年、イベントでバルーン配布をすることになり
知人から「近所にプロがいる」とバルーンおやじさんを紹介される。
スタッフ数人で自転車で押しかけ教えを受ける。
ここから風船にハマり、ツイストバルーンだけでなくバルーンデコレーションも手がけるようになる。
以降、風船キットの解説・書籍の出版・風船教室などにもかかわる。
たぶん、リンコルーンの着ぐるみを考案して本にした元祖(2006年風船チャクチャク)
2010年からツイストバルーン教室の助手
教室ブログ https://ameblo.jp/balloon-school/
ツイストバルーンの本(共著)
「風船チャチャチャ」
「風船チャクチャク」
「風船チャンス」
「風船のどうぶつ1」
「風船で遊ぼう」
「風船いっぱいの夏」
「風船いっぱいのクリスマス」